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おすすめ活用術
花粉、ホコリ、PM2.5。空気清浄機能としても1年中使っています。

花粉、ホコリ、PM2.5。空気清浄機能としても1年中使っています。
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空気清浄機能で、閉め切った部屋の空気もキレイにできます。

エアコンを使うときには、部屋を閉め切るため空気の汚れが気になります。

東芝エアコン「大清快」なら空清をオンにしておくだけで、プラズマ空気清浄機能が稼働します。これはホコリや花粉※1、PM2.5※2粒子をキャッチして、空気を清潔に保てる機能。冷暖房運転との併用はもちろん空気清浄だけの運転が可能なので、冷暖房が不要な時期にも花粉やホコリ対策に使えます。

うれしいのは、メンテナンスの手間がかからない※3こと。床の設置スペースもとらないので、空気清浄機を置けないお部屋にもおすすめです。

ご使用方法

■ 空清運転をするには
「IoLIFE」アプリの“ホーム”画面で「エアコン」を選び、「空清」をタップすると空気清浄機能が働きます。
■ 運転中に空気清浄機能を使うには
冷房もしくは暖房運転中に「付加機能」をタップして「プラズマ空清」をオンします。


*換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。●PM2.5とは2.5μm以下の微小物質の総称です。●JEMA1467に基づく除去性能試験においては、0.1μm未満の微小物質の除去は確認していません。また空気中の有害物質すべてを除去できるわけではありません。
※1 【試験機関】新日本空調(株)【試験方法】60?評価試験ルーム内に30μmのAPPIE標準粉体を浮遊させ、エアコンを空清運転。経時的に評価試験ルーム内(室内中央・床上120cm)の粉体数を測定【試験結果】空清運転前に比べ12分で99%減少【報告書No.】(J-DT・J-R)A391_18002号(J-P)A391_18001号
※2【試験方法】(一社)電機工業会規格「JEMA1467:微小粒子状物質(PM2.5)に関する除去性能」による。【判定基準】0.1?~2.5?に微小粒子状物質を32?(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。[29.5 ?(7.4畳)にて試験。32 ? (約8畳)の試験空間に換算した値です。](実使用空間での試験結果ではありません。)
※3 プラズマ空清において。
* お使いの機種により表示される画面は異なります。
* 画像はイメージです。
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